Sunday, May 16, 2010

無印良品の鍋が壊れた話

今日も翻訳ネタではありません.
明日からまたやります.

タイトル通り,無印良品の鍋が壊れた話です.
この鍋は2006年8月に購入した片手鍋なのですが,
今日奥さんが空豆を茹でていて,シンクでザルに移し替えようと思ったとき,
取っ手が根元から折れて(外れて)しまいました.

当然空豆は全てシンクと排水溝にぶちまけられ...
壊れたのがシンクでだったので,奥さんの怪我火傷はなく,
家財も破損することがなかったです.
とても運がよかったと言えましょう.

当然,バンバンと叩きつけたりする鍋の使い方をしていたわけではないので,
ちょっと無印良品のお客様センターに電話してみました.
別に返金してほしいとか,そういう意味ではなくて,
何で根元から逝ってしまったのかが純粋に知りたかったからです.
予想通り,調査をするから鍋を送ってほしいとのこと.
先ほど最寄店舗に鍋を持って行きました.

ご存知の通り,無印ファンなので,
これからも無印良品には素晴らしい商品を作って頂きたいと思っています...
その為,こういう製品フィードバックも必要と思った次第であります.

3 comments:

take4_67 said...

フィードバックは大事だよね。

無印は高級ラインナップも出してもらいたい。あのデザインセンスでそれなりのクオリティのものが欲しいっす。

Casey Jones said...

たしか服限定でmuji labという上位ラインがあったはず...です.

takano32 said...

読んでたら自分もなんでなのか理由を知りたくなってきた…
気が向いたらまたフィードバックの結果について書いてもらえればシアワセ。