iPhoneで広告ブロックアプリじゃなくてDNSを使う
iPhoneで広告ブロックしたい場合、App Storeで広告ブロックアプリを探して入れるのが一般的と思います。
しかしad blockアプリが多すぎて、明らかにインストールすると危険そうなものが多いわけです。
特にローカルDNSサーバー立てるアプリは、色々とどうなんと思ってしまいます。
また昔は有名な広告ブロッカーでも、今は経営が変わってアレとかもありますから。
個人的に広告ブロックアプリで気に入らないのが、狭いiPhoneのホームスクリーンの一つを使ってしまうこと。
iPhone 1画面で運用派なので、なるべくアプリを減らしたいのです。
そこで、Public DNSを使うという選択肢があります。
DNSを8.8.8.8が昔流行りましたが、あれの広告ブロック版があります。
色々調べていたのですが、今は
https://dnsbunker.org/
が一番使いやすいと思います。
使い方は、書いてある通り、iPhone, iPad, macOSの場合はプロファイルをダウンロードしてインストールする形になります。
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