Wednesday, October 03, 2007

ケータイがmobile phoneに近づく

中日新聞:ドコモ、通話料金3割値下げへ 端末価格は6万円前後に
http://www.chunichi.co.jp/article/economics/news/CK2007100302053391.html

やっと、日本のケータイが普通の構造になってきた。
奨励金制度の廃止...つか、奨励金があったことがおかしい。

この次のステップはキャリアとメーカの区別がつくようになることだ。
現在、キャリアが一度メーカから携帯を買い上げ、それを店で販売するという構造になっている。
それが、メーカが直接売る構造になってほしい。

2 comments:

Takeshi said...

高そうな端末今のうちに買っておくかなあ。そんなに欲しくないけど1セグ付きとか。

SAHARA and PowerBook G4 said...

アメリカ式になると、
「これから先2年以上使うなら、値下げできる」
というふうになるんでしょうかね